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新しい雪板作りました!

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雪板を始めて3シーズン目。 今シーズンの雪板が完成!🏂 早く乗りたい! どんどん雪板が楽しくなってます^ ^

バックカントリーを始める前の楽しみ

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山にまだ雪が少なくてバックカントリーに行けない時期が雪板の最盛期か^^

雪板楽しい!

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最近、雪板にはまってます^^ 乗るのも楽しい。 作るのも楽しい♡

21.20140208

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もう言うこと無いです。 感動した!

20.20140202 キロロ脇

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天気予報では午前中は晴れるが午後から崩れる予報。 朝一勝負で1107から行けるところまで行こうと思った。 早朝だというのに先行トレースがあって、ありがたく使わせていただいてラッセル無しで1107山頂へ。 先行者とは滑走斜面が違ったので、斜面はノートラックの面ツル。 一本目のマウンテンセンターに向けての滑走は日差しもあって最高に気持ちがよかった。 登り返して奥の沢へ落とす。 ここもノートラックで良い感じ。 でもちょっと雪が多すぎで斜度がなくなっていた。 ボトムまで滑り降り1116峰の尾根に取り付く。 ここからは単独深雪ラッセル。 尾根を登りきった辺りで時間切れ。 途中まで登りのトレースに沿って滑り降り開けたところで斜面にドロップ。 ここもノートラックの面ツル! 途中から、先行者のトレースにぶつかってギタギタだったがいいところは全部残っていたので満足満足。 帰りは先行者のトレースを使ってゲレンデに戻る。 天気が良い時に再チャレンジしてアポロまで行きたい!

スプリットボードの組み立て方

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スプリットボードをスノーボードモードへ変更する時の動画を撮ったので、それをアップしようとしてたら余計なことを書き始めてしまった(笑) スプリットボード導入当初、インターフェースがなかなか入らなくて苦労したって程でもないけど梃子摺ったので簡単に入れる方法を書いておきます。 スプリットボードをスノーボードモードにする時、左右のを組み合わせてスノーボードにします。 ここまでは問題ないと思います。(一部例外的に初期型のバートンのスプリットボードは凍り付いて入らなくなることがありましたが。) スノーボードにインターフェースを取り付ける時が問題。 スノーボードを寝かせたままでインターフェースを押し込むと力が入らなくてインターフェースが途中で引っかかってしまうことがあります。 これを解消するにはスノーボードを横に立てればOKです。 立てた状態でインターフェースを押し込むと簡単にインターフェースが取り付けられます。 言葉で言っても分かりずらいと思うので今日撮った動画を見てください。 簡単に取り付けられます。 クリッカーだと組み立てから滑り出しまで5分かからないと思います。

スプリットボード雑感2

最近スプリットボードが流行っているようです。 自分も去年から使っていますが実に調子がいい。 もっと早く導入すれば良かったとちょっと後悔していますが、なかなか導入できなかったのには訳があります。 僕が知っているスプリットボードはバートンの初期のモデルです。 何人か使用している仲間が居ましたがスプリットモードからスノーボードモードへ切り換えるのに大変苦労していました。 エッジが凍り付いて組み立てられなくなるので凍ったエッジを溶かす為のお湯を用意していたり、インターフェースが取れなくなったり。。。 それを目の当りにするとスプリットボードを導入する気にはなりませんでした。 もう一点はスプリットボードが常に先頭でラッセルする羽目になっていたからです。 今ではスキーヤーとボーダーが当たり前のように一緒に山へ入っていますが、僕らがバックカントリーを始めたころはスキーヤーも少なくて、ボーダーだけで入ることが多いでしたから必然的にスプリットボードが先頭に立つことが多くなっていたのです。 で、怠け者&ものぐさな私は板を担ぎ続けていたのでした。 ところが最近! 僕の周りではスノーボーダーよりもスキーヤの方が多くなっています。 必然的に登りのトレースはクライミングスキンで登れる角度になっています。 スキーも太板が増えましたが、スノーシューのような直登のトレースではありません。 長いトラバースは結構スノーシューには堪えます。 スキーヤーが増えるとスキーヤーのトレースに合わせるのが合理的です。 そこで、怠け者&ものぐさな私はそそくさとスプリットボードを導入した訳です。 でも、滑りは変えたくない。 じゃあ、自分の使っている板切るしかないでしょう! ということで世界に一本の GENTEMSTICK CHOPSTICK・ BIG FLOATER ( FLOATER168)が完成したわけです。 チャンチャン^^